{meta: 原调: 1=F} {meta: 选调: 1=E} {meta: Capo=1} {comment: 主歌 A} [Em]淡紅の秋桜が秋の日[Am]の 何[D]気ない陽溜りに揺れてい[G]る [B7] 此[Em]頃 涙脆くなった[D]母が 庭[C]先でひと[D]つ咳をす[Em]る [Em]縁側でアルバムを開いて[Am]は [D]私の幼い日の思い出[G]を [B7] 何度[Em]も同じ話くりか[D]えす [C]独言みたい[B7]に小 [C]さな声[B7]で {comment: 副歌 A} {start_of_chorus} こんな[Em]小春日和の[Am]穏やかな日は あな[D]たの優しさが浸みて来[G]る [B7] 明日[Em]嫁ぐ私に[Am]苦労はしても 笑い[Em]話に時が[D]変えるよ 心[C]配いらない[D]と笑っ[Em]た {end_of_chorus} {comment: 主歌 B} [Em]あれこれと思い出をたどった[Am]ら いつ[D]の日もひとりではなかった[G]と [B7] 今[Em]更乍ら我儘な[D]私に [C]唇かん[D]でいま[Em]す [Em]明日への荷造りに手を借り[Am]て しば[D]らくは楽し気にいたけれ[G]ど [B7] 突[Em]然涙こぼし元気[D]でと 何[C]度も何度[B7]もくり[C]かえす[B7]母 {comment: 副歌 B} {start_of_chorus} ありが[Em]とうの言葉を[Am]かみしめながら 生き[D]てみます私なり[G]に [B7] こんな[Em]小春日和の[Am]穏やかな日は もう[Em]少しあな[D]たの子[C]供で いさせ[D]てくださ[Em]い {end_of_chorus} {title:秋桜} {artist:山口百恵} {author:药药}
爱泡儿的药
湖北 武汉
有谱度:272