{meta: 原调: 1=E} {meta: 选调: 1=A} {meta: Capo=7} {comment: 主歌 A} 貴[Am]方はも[E]う忘れた[Am]かしら 赤 [F]い 手 [G]拭 マフラー[C]にして [E] 二[Am]人で行っ[E]た横町の[Am]風呂屋 一[F]緒に出よ[G]うねって言ったの[C]に[E] いつ[Am]も[E]私が待た[Am]された 洗 [F]い 髪 [G]が 芯まで[C]冷えて [E] 小[Am]さな石[E]鹸カタカタ[Am]鳴った 貴 [F]方 は [G]私 の身体を[C]抱いて 冷[F]たいねっ[G]て言ったの[C]よ {comment: 副歌} {start_of_chorus} [Am]若かっ[Em]たあの頃 [Am]何も怖[Em]くなかった た [F]だ 貴 [G]方 のやさし[C]さ が [G]怖かっ[Am]た {end_of_chorus} {comment: 主歌 B} 貴[Am]方はも[E]う捨てたの[Am]かしら 二 [F]十 四 [G]色 のクレパス[C]買って [E] 貴[Am]方が書い[E]た私の[Am]似顔絵 巧[F]く書い[G]てねって言ったの[C]に[E] いつ[Am]もちっ[E]とも似てない[Am]の 窓 [F]の 下 [G]に は 神田[C]川[E] 三 [Am]畳 一 [E]間 の小さな[Am]下宿 貴 [F]方 は [G]私の指先[C]見つめ 悲[F]しいかいっ[G]てきいたの[C]よ {comment: 副歌} {start_of_chorus} [Am]若かっ[Em]たあの頃 [Am]何も怖[Em]くなかった た [F]だ 貴 [G]方 のやさし[C]さ が [G]怖かっ[Am]た {end_of_chorus} {title:神田川} {artist:かぐや姫(辉夜姬)}
iKoH
山东 滨州
有谱度:772